床に座り、脚をM字に大きく開いた姿勢の女性
男に命じられ両手の指で自分の陰部をそっと開いて見せているエロポーズです。
脚を開いたまま、彼女は小さく震えながら、自らの指で陰部を押し広げる。
脚を開いたまま、そっと両手を股間へ添えると、震える指先で“陰部”を左右に開きはじめる。
空気に触れた粘膜がじんと疼き、思わず太ももが震えた。
恥ずかしさに目を伏せても、男の視線がそこに注がれているのを、肌が熱をもって教えてくる。
男の視線がそこにあると感じるたび、体がカッと熱くなる。
恥ずかしさで目の奥がじんと熱くなり、視線はどこにも置けなかった。
脚を開いたまま、床に座り込んだ姿は、まるで見せつけるためだけの人形のよう。

……っ……わかりました……やりますから……




































